01月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728≫03月

スポンサーサイト

--/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- スポンサー広告

ソチオリンピック閉幕!

2014/02/27




ソチオリンピックが閉幕しましたね~

いろんな競技がありますが、やはり、アイスホッケーが大好きです!


今回はカナダとスェーデンの決勝戦でした!結果はカナダのオリンピック連覇となりました!


日本ではあまり人気がないですが、欧米ではアイスホッケー(NHL)は超人気スポーツなんです!


今回の決勝は結果から見れば、カナダの完勝でしたが、それでも手に汗握るいい試合でした


ちなみに、今ではオリンピック規定が変更になり、カナダやスェーデンなど強豪国全てがNHLで活躍するプロのプレイヤーなんです!
アマチュア選手ではないんですね~


自分がアイスホッケーが好きになったきっかけが、
1980年の冬季オリンピックのアイスホッケーの決勝戦、アメリカ対ソ連の試合です!!!


当時の状況は、ソ連は実質、全員プロ選手だったのに対し、対するアメリカは大学生の学生選抜のメンバー構成でした


しかしながら、アメリカはなんとソ連に勝利し、金メダルを獲得するんです


これが『miracle』奇跡・・・


と語り継がれる伝説の試合です!


のちに、『miracle』とそのままの題名で映画になってます!主演は若き日の
カート・ラッセルです!


すごく感動する映画です
是非とも一度ご覧あれ!

あ~眠い


i課長でした。


スポンサーサイト
14:25 小説 | コメント(0) | トラックバック(0)

ソチ・オリンピック♪

2014/02/19


冬季オリンピック真っ只中です


さすがに眠くて、眠くて、大変です…


個人的にはアイスホッケーの決勝トーナメントが楽しみです


とにかく寒そう


選手の皆様、頑張って


早く寝ないと~

でも、観たい~

i課長でした。
23:50 小説 | コメント(0) | トラックバック(0)

五家の庄と玉虫(その6)

2014/02/18
五家の庄と玉虫(その6)




緒方の館に着いた玉虫、空腹にもかかわらず食は進まず、用意された布団の中倒れこむように眠ってしまいました。



「ハイ上がり、わての勝ちどすえー・・・」

「やっぱり  玉虫ちゃんさいころ上手やねーー」


月見





「あーー今日のお月さんきれいどすなーー」

そこは檜作りの広縁、五人ほどの女官と公家の息子達との月見の宴
あーー母さま「ハヨ帰りなされや・・」

目まぐるしく移り変わる都の日々・・・



「姉者・姉者 大丈夫かーー  」

大きな声に揺り動かされ目を覚ます、夢かうつつかうつつか夢か、思いをたどりそこが竹田の緒方の館であることに気付くまでややしばしの時間を必要とした。

「あーー今母者と話していたに・・・」半ば戻りたくない現実に嫌々ながらも引き戻された。
玉虫が目覚めたのは翌日も昼過ぎのことである、熱にうなされ、とろとろとした時間は玉虫にとって心地良いものであっ

た。

「大丈夫玉虫ちゃん・・」
心配した鈴虫や芋虫が顔の真上から覗いている。


都育ちの玉虫達にとって、この一月というもの、一生の時間が一度に過ぎていくような経験であり、また肉体的にも過酷な日々であった。

平家の館ではただ詩を読み、菓子を食べ、すごろくに興じ、送り迎えの牛車に揺られ、日々なんの苦労無く、歩くことさえも無い生活は一変。

道無き道、葦の原・ぬかるみの中を這い、山肌を登り、やぶの中を掻き分け、やっとのこと人の住まいに、辿り着いたのでありました。

安心感と肉体の極限を過ぎ、その日以来三日というもの眠っては起き、眠っては起き、夢の中とろとろと、はっきりしない時間を過ごしていきました。

心配した当主影清は玉虫を館の医者に見せた。
一目見るなり「衰弱がひどうござりますな、少し滋養のあるものを与え養生すればすぐ良くなりましょう」

「それにしてもこの傷はひどう御座りますな・・」
と言って、白く細い脚と真っ赤にただれた足の草履跡を見やった。

「このこと口外は無用ぞ」と影清は念を押した。

あれほどひどい衰弱も若さでしょうか、三日後には熱も下がり、今までの不足を取り戻すがごとくの食欲に、まわりの者は呆気にとられました。

影清殿、今後の事でござるが、このままここに逗留するのは迷惑をかけることとなる、どこか人目につかぬとこで暮らしを立てたいと思うが・・・」

いやいや、手前もどうしたものか思案していたところでござる」
清経も影清もいずれ源氏の追っ手はこの竹田に現れるであろう・・・と考えは同じであった。

これより五ヶ瀬の奥に猟師さえ入ったことの無い深山がありまするが、そこなら追っても分かりますまい、ただ人も近寄れぬ処とて足の弱い女御達は難しゅう御座いましょう」

清経も玉虫達女の様子にこれから先のこと、同行すべきか迷いに迷って決断しかねていた。
ただ、平家がこのままこの世から消え去ることは先祖に対して、また叔父清盛にも申し訳ない、源氏も許せず、いずれの

後にか平家再興を考えていた。
とすれば平家子孫を残さねばその夢は消えうせる、「やはりあの者どもは連れていくしかない」

途中の難儀は承知の上と清経は同行を決断した。
「そうでござるか、承知つかまりました、そうと決まれば出立の準備急ぎましょう」

と快く配下の者に支度を指示した。


「真にお世話になり申した」
「どうぞご無事で」

簡単な挨拶の後、梅雨の走りも見える五月も終わりの頃、頑丈そうな猟師二人が加わり一行は朝もやの中を出立した。
頭巾に念珠、錫杖・麻の法衣に手甲脚半・八目の草履、背中は肩箱をそれぞれが背負い、当時はやりの修行の山伏の一団

は緩木川沿いに田植え前の田の中の細い道を進む。
「話しかけられたらわし等が話しますゆえ、黙っておいて下さりませ」

列の前後に加わる猟師は用心の為、地元の百姓と直接話ししないよう注意した。
都生まれの一行が豊後の言葉を話せる訳も無く、話せば即座に地元の人間でないことは分かった。

案の定すれ違う百姓は「こんにちはーだいぶんぬきーなったなーー」と挨拶してきた。
「おーーがんばっちょるなーー」と猟師の二人が豊後言葉で大声で挨拶を交わした。



竹田出発5/28



竹田より楥木川沿いにあぜ道を登ること四里、日も高い頃、村はずれの粗末な小屋に到着。
「今日はこれまでと致します、明日からの準備致しますほどに皆様方は中でお休み下さい」と小屋の中に案内した。

久蔵は四十半ば、生まれつきの猟師で、時々獲物の皮を緒方の館に持参、代わりに米と交換しにくる、必要以外の言葉は滅多なこと喋ることガ無い、も一人の案内人又八もこれまた滅多なことでは喋らないと言う、世間から見れば一風変わっ

た人間に見える。
元来猟師に言葉は不要の仕事、獲物を前にして自らの気配さえ消して対峙しなければ獲物を獲ることは難しい。

緒方の当主影清はこの猟師を変人とは見ず、実直な性格を見込んでの案内役に命じた。

山中での生活に何が一番必要なものか、猟師の久蔵は知り尽くしていた。
久蔵の嫁であろうか、一人の女が夕餉の支度をしながら「塩と野菜の種はこっちおいとるきー」「あれはここ、あれはこ

こ」と久蔵に伝えた。
清経様「そのわらじではこれからの山は歩けませぬ、明日からこれを皆様お履き下されや」

出してきたのは熊の皮で作られた滑り止めのついた靴。供侍のもの、さらには玉虫達女物まであつらえ準備されていた。

「春とはいえ山中の夜は寒う御座います」と一人一人の肩箱にやはり熊の毛皮で作った防寒防雨の蓑を丸め込んだ。

まともに夜露が凌げるこれが最後の夜でありました。
鈴虫「明日からどこへいくんでっしゃろなーー」

玉虫「わてもわかりまへんえ、遠い遠いとこでっしゃろなーー」
二度と帰れぬ、二度と会えぬであろう、父母の居る都を想い、いつの間にか眠りについた。

山道に不慣れな清経一行は、久蔵と又八達に遅れまいとするが、焦る気持ちがさらに足をもつれさせた。
猟師の歩行は正に山のヒヒの如く、するすると山肌に消え、時に見失う。

それでも久蔵達は一行に気遣い、歩行を緩めているらしく、頃合を見ては後ろを振り返った。
越敷岳を超えたところで、日は傾き山木の間を夕日が斜めに照らす。

「今日はここらで一夜を明かしますキー」
久蔵が言うと、又八はすぐまた山中に消えた。

程なく又八は鹿を一頭肩にかついで帰ってきた。
それにしてもいくら猟師といえ、瞬く間に鹿を捕らえ、器用にその獲物を解体、食料を確保する様に清経一行は驚嘆し

た。
塩を付け焼いただけの鹿の肉は、この世にこれほどおいしい食べ物があるのかと思うほどであった。

これはうまいのう
「おいしゅうおすなーーー」

「うまいなーー」「うまいーー」
「うもうごさりますかーー」久蔵は玉虫達を見ながら笑った。


満腹になると、玉虫達を強烈な眠気が襲った。


三日後、国見岳と玄武山の山間を抜け愛宕山の頂きに出ると、東の谷あいに高千穂の里が見えた。
「あれが神話の里高千穂にございます」


高千穂





「あれがのーー」
清経は都で何かの書を見た時、高千穂のことは知っていたが、まさかそこを目にすることなど予想もできなかった。




                                             (竹田出立続く)
12:56 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

歳の初めのためしとて

2014/02/12


とーしの
はーじめーの
ためし~とてー


毎年、この一月一日の
歌と共にその年の
フラワーアレンジ会の
始まりです。

ちょっと時間たっちゃいましたが、
1月20日のことです。



歌ったあとは、
いつもの美味しい、
色とりどりの手作りの
お料理に豚汁。

デザートは
町内会長さんから、
栗どらやき!

おいしーい



それでは、
お腹も満たしたところで、
新年会改め

FLOWERアレンジ会に
致しましょう。



会長さんも作っていただきました。

どうでしょう。







男性の方のこの
素敵な笑顔がたまらない



ご夫婦仲良く
はいチーズ!

ボランティアの皆様
いつもありがとうございます。


皆様のお陰で、
たのしいひととき
過ごさせていただきました。

つぎは、4月花見
バスハイク、是非
ご一緒出来ればと
楽しみにしております。
14:23 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

五家の荘と玉虫.5

2014/02/08
五家の荘と玉虫 (その5)                                                       

                                             室長


ーーー先のーーー釣り船がーーーー

さあよーーーー言うたーのーーーーーーーー

今はーーーーー下りじゃいのーーーーー

やんさの  ゴッチリーーゴッチリーーーー船頭 ブリかなタイかなーー

タイじゃいーータイじゃい


豊後水道

遠く・近く聞こえる --あの唄は

・・・「ご安心下され、あれは・・あれは 関の漁師にございます。」
「フーー 肝を潰したぞ」  清経も一時はもうこれまでかと覚悟しました。

雨上がりの朝もやの中、 数隻の白い帆舟からは威勢の良い漁師唄が聞こえて来たのであります。
しかし、もう安全という訳では無く、まだ遠くには無数の舟が見え隠れしておりました。

陸地が近づくや、「よし、あの葦の中に突っ込め」と伊江門は舵取りに号令しました。
六尺はゆうに超える葦の群生の中、舟を進めるだけ進め、舳先を突っ込みました。


鶴崎の浜

「舟はこれまでに御座います、これよりこの川を20里ほど登った所が竹田と聞いております」
「これまでのことかたじけない、この恩、我等終生忘れはせぬ・・」清経は深深と頭を下げました。

「何のこれしき・」伊江門ももったいないと反って恐縮してしまいました。
「当座の食料と水」と言い、干し飯・スルメ等等を袋ごと供の侍に渡しました。

何からなにまで世話になった」とまた改めて礼を言い葦の中に飛び降りました。
「サー早よ下りよ」と言われて下りる、玉虫・芋虫「あれー きゃー」 ずぶずぶと膝まで泥の中,そこはぬかるむ沼地でご

ざいました。
泥田のような葦の中を悪戦苦闘、歩くこと半里,ようようぬかるみの中から脱出、へたへたと一同座り込んでしまいまし

た。
さて、どう行けば「少し休むとするか」清経は一行の者に暫時の休息を与えました。



さて、壇ノ浦の戦いに勝利した源氏は平家の舟を片っ端から捕らえては兵は切り殺し、女官とみるや酒宴の慰み者としました。

名ある大将は、京からさらに鎌倉へと送られました。
下関界隈での一通りの落人狩りが終わるや、義経一行は京へと上り、朝廷へ参内。

また鎌倉からの次なる指示を待ったのであります。
清経一行が女連れで何とか落ち延びることが出来たのは、この鎌倉往復にかかる貴重な時間が味方したことによる他なか

ったと言えましょう。


何の状況もわからぬまま、清経とその子三人、玉虫他の女、弟久茂、供侍、一行は暫時の休息後、葦の茂る川伝いを上流へ上流へと必死に歩を進めていました。

枯れて折れた葦の茎や砂地に生えるトゲは、膝にふくらはぎに容赦なく突きささり、引っかき傷をつくる。

「痛、タ、も少し痛くない道ありまへんのか もう」
「あんたはん馬鹿やねー、人に見つからんように歩いてますのやろ」

「そろそろお昼どすなー、ああお腹空きましたえーー」
 「シーー黙らんかこの馬鹿どもが」 

とうとう長男の盛行が怒りだしました。
玉虫達女官にとって、ここ一月ほどの日々は何もかもが生まれて始めて経験であり、それも次次に起こる悲惨な経験でご

ざいました。
八百年の昔、日本の総人口が700万程度、この豊後あたりの人口はせいぜい7万程度でしたから、そうそう家など在

る訳もありません。
幸か不幸か歩いても歩いても、竹やぶばかりで家一軒見えません、それでも村落や村人をひたすら避け歩き続けたのであ

ります。
三日目ともなると、いよいよ大野川の川幅は狭くなり、隠れる葦や竹の藪も無く、ついにはそそりたつ岩の絶壁のみとな

りました。
「これはちと難儀なとこへ出たのーー」

犬飼の崖





「こうなっては少し戻って山を登る他ありますまい」
長男の盛行の言うとうり他に方法は無く、また来た道を半時ほども戻ると急峻な山肌の雑木林を這うように登り、日も傾

き始めたころ、ようよう頂上らしき視界の開けた処にに辿り着きました。
「ハアーーしんど、なんでこんな目に遭う羽目になったんですやろ・・なんでなんでなんで」息を弾ませ泥だらけの体を

見ながら改めて想い巡らしました。
「何で・・」玉虫は小さい声を出しかけ、また飲み込みました。

崖の淵で眼下を見ると、そこには10軒程の集落があり、集落の高台に寺と思える建物が見えました。
ここは柴北川・茜川が大野川に合流する犬飼の集落でした。

葦の中に眠り、竹やぶの中に眠り、乏しい食料で飢えを凌ぎ、山肌をへばりつくように登り上がった一行は既に体力の限界を感じていました。

「盛行、お主すまぬが、あの高台の寺とおぼしき処へ行って、我ら一行を迎えるや否、様子を探ってきてくれぬか
「承知」

盛行は委細承知と疲れた体を奮い立たせ、今度は集落の方角へ向かって降りて行きました。
予想したとおり、そこは数少ない集落の寺で大野川を見下ろす絶壁に建っておりました。


浄流寺


「お頼み申す・お頼み申す・・・」
しばらくすると、法衣を着た四十前と思える女性、小走りに「ハイ・ハイ」と言いながら寺の広縁伝い「何か・・」と訝

しげに顔を出します。
「御住職にちと所要あり、お伝え願いたく」盛行は内心の不安を抑え、どの様に相手の様子を把握すべきか、定まらぬ心

持で待つと
「お待たせ致しました、先程近くで死人が出ましての、葬儀の話をしておったもので」

・・と嘘と思えぬ有り体な説明をする。
盛行が「実は竹田への旅の途中で難儀致しておりまする、・・・」と、一か八か賭けの如く話し始めると、

住職の神鏡は「アッ」と小さい声を出した、「またれよ、こちらへ」と厨の方へ導き入れた。
旅の姿はしているが、言葉のの様子からそこらからの旅の者に非ず、先に緒方の殿からあった話の「平家の落人」

「当寺も緒方の親方様に内々言われており申す、もしや都の方・平氏のお方では・・・」
「何を隠そうそのとおりでございます」

盛行は神鏡の人とを見て正直に答えた。
「どうぞご一行の方々お連れ下さい」と言う神鏡の言葉に泣きながらまた山を登り、清経に伝えた。

一夜の宿と食を得た一行は、翌朝、用意された法衣に着替え、案内役の坊主に案内され二日目の夕方、竹田の館に到着したのであります。

浄流寺


緒方氏は竹田を中心に臼杵・津久見・佐伯・大野と数百年に亘り豊後一帯を支配する豪族であり、平家とも海運を通じ良好な関係を維持しておりました。

その平家が、あれよあれよと言う間に政権の座から転げ落ち、果ては海戦でも惨敗を帰し、四散したことはこの山国の領主も知る所となりました。

緒方影清は儀に厚い性格で、当年とって50才、身内の兄弟・子供達、また配下の者にも慕われ、まとまりよろしく国内は見事なまで統率されていました。

「清経殿、もう心配ござらぬ、後はお任せ下され、今しばらく傷を癒された後、人の知らぬ土地へご案内致しましょう」
清経は人の情けに涙し、有りがたくその情けに縋った。

それと反対に、自らの平家一族がなぜこれ程までの難儀に遭うのか、すぐる月日を遡り考えれば、頼朝・義経に対する叔父上の一情が今日の平氏の没落を誘った。

・・・・と思い返しても腹立たしく、またも別の涙に暮れたので御座います。




                                       その五(逃避行続く)





13:09 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

星祭りに行きました

2014/02/02
こんにちは、業務課の佐藤です
2月にしては暖かい日ですね

今日はいつもお世話になっております
真言宗のお寺での星祭りのお手伝いに
行ってまいりました

法螺貝吹きながら導師様入場



その後、本殿前でお参り



1時間半、読経、ごま焚き、祈願と
続きます。ご祈願、厄払いを受ける
長い列がこれです



そして、全ての勤めが終わると
最後に紅白餅と豆まきです。

その量がハンパない数!



これを今年、厄年の方々が上から
まいていきます。



そして本日の戦利品もとい、
ありがたい、いただきものは
餅11個に豆1袋でございます。



明日は節分だから家で子どもから
鬼役で豆投げられる予定

ちなみに
真言宗のご法号は南無大師遍照金剛
なむたいしへんじょうこんごう。

今日は晴れてよかったです。
以上、業務課 佐藤でした。
17:08 会社 | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。