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あっという間に12月!!

2013/11/30
今年も早いもので、なんと!明日からいよいよ12月です!

今年最後の1ヶ月です
明るい来年がイメージ出来るような…そんな最終月になるよう、祈るのみです

しかし、祈るだけでは何も生まれませんよね!


どれだけの『想い』を具体的な形に出来るように『行動』してゆくか!


ここが一番大事です!


さぁーもうひと頑張り!


i課長でした♪

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五家の荘と玉虫

2013/11/30
五家の荘と玉虫(その2)

                                                           室長

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 「ヤーヤー我こそ栃木県から来た那須の与一、そこなネーちゃん 逃げるなヨ、今見事射落としてくれるわ」・・と大声上げて名乗り出てきました。

あれほど ヤンヤと騒いでいた両軍の兵士達もこの時ばかりは  シーーン

時にこの時、与一さん 年の頃は40そこそこ、武者としては霜降り肉のように油の乗りにのった働き盛りでありました。

 「その的 動かすなよ 時にネーチャン 名は何と言う」

 「ネーチャンネーチャンと下品な、ワテは都でも五本・・いや十本の指に入る美女の玉虫ですがな、知りまへん  のかいな、あほ」

そんな 会話があったかどうか、感じとしてはそんなとこでしょう。

ほんとのところ、この玉虫さんあまり美人の名が通ってませんか゛、名のある絵画師が「どうかあなたの容姿を後世に残したい、何とか描かせておくんなはれ」と三拝九拝口説き落とし描いたと、平家史関連の史書にあり、三枚のうちその一枚が五家のどこかに残っているそうです。


・・・「こりゃあ 一寸むずかしそうやなー、わしは遠視やから遠いとこは見えるが・・」
何やら口の中でブツブツ

 「オーイ ネエチャン 少し的が遠すぎる もそっと近づいてくれ  」

 「何言うてますのあほらし・・・これ以上近づいたらルール違反でっしゃろが」IMG_0403.jpg


その距離 まあ 電柱にして二本分としても五十メートルくらい

 与一さん 兎に角仕損じた日には目も当てられません、「そんならこっちから近づいてやれ」と
嫌がる馬の腹をけって馬も溺れそうになるほど海の中に入り込みました。

時に季節は三月弥生の頃とは言え、まだまだ寒う御座います。
馬の方も寒気でブルブル、脚も海水の中で着かず、ふわふわよろよろ安定致しません。

ちゃんと立たぬかこの馬鹿馬め・・と怒りますが、それは無理と言うもの、

 「ご主人様 脚が・脚が タチマへん 溺れます・・」
 と首だけ海面から出して目を白黒


与一さん慌ててバックすると
 「ドードードー 」とやっとのこと馬を安定させました。

 「何をやっとりまんの アホ 早よせんと帰りまっせ おーー寒」
と本気で帰ろうとします。

与一さん、もうこうなったらどうにでもなれーーと
ギリギリギリ・・っと自慢の弓を引き絞り「えいー南無八幡」っと矢を放つ

幸か不幸か放たれた矢は運良く・見事・玉虫掲げる扇子に触れ、扇子はポトリと船の中に落ちたのであります。
しばし両軍沈黙の後、わぁーーーと喝采

 「あれーー当たった」
当の与一さんも半信半疑「ほんとに当たったかな・・・・

扇子をかざしていた玉虫も「えっ うそ・うそーー」「まぐれや・風・風のせいや」


ーーーとまだも悪態をつき続けます。


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だいたい 関東の人にとって「アホ」と言われるほど馬鹿にされた言葉はありません、関東の人に取って見ればアホと言うのは馬鹿のさらに上を行く馬鹿のことですから、与一さん十六・七の娘から「アホかいな・アホ・アホ」と言い続けられたのですか ら、もう堪忍袋の緒が切れてしまいました。 


 「クソあのこずら憎い女め、弓で射殺してくれるは」ーーーと、もう頭から血が噴出さんばかり、こうなっては後ろで止める大将の言葉も耳に入りません。

「矢継ぎ早」ーーとはこの事から来ているのでしょうかもう立て続けに玉虫めがけて矢→→→を放ちます。

これも幸か不幸か 与一さんが興奮してる精でしょうか、放たれた矢は玉虫君をかすりもしません。   
「何をしはるのどすえーー危ないやおへんか・・ワテを射てどうしまんの・・
あほやなー」
   「アホノアホーーべーー

 「早よ早よ 船出しなされ ワテ殺されてしまい ますがなーーー」
 と水夫を急かせます。「おーー怖い怖い 」と船の中に隠れてしまいました。

 「いつか見ておれ くそーーー」と歯軋りして悔しがったのであります。

 そもそもこの時からが 那須家とこの玉虫御前との深い印縁が始まった訳であります。

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                                    その2 屋島編 おわり



11:43 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

寝る子は育つ

2013/11/29


『かわいかろー』と

学校で作った縫いぐるみを見せる我が息子。
見せたとたん、もう寝てる。

ルービックキューブは
六面一分半の目標達成したとたん、置き去り。


で、いつ勉強するの?
15:22 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

五家の荘

2013/11/26
五家の荘と玉虫(その1)
                          室長

「五家荘」とは現在八代市に編入されており樅の木・葉木・仁田尾・久連子・椎葉の五地区のことを言いますが、
実際にこの地に行っても、外から来た人間にはどこからが樅の木でどこからが葉木地区であるのか、ほとんど分かりません。
深い谷あいの、数件民家のあるところが一つの地域と思われますガ、八百年の昔はそれこそほとんど家も無く、土地も無かったでしょうから、よくぞ食料をみつけ生きることが出来たものと、まったく敬服の他ありません。
宮崎県の椎葉とこの五家の椎葉とは同じ地名でどちらも平家伝説があり、どちらにも追悼の武士と追われる平家の女性との恋愛物語があります。


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[さて・さてこれよりはフィクションを交え少し物語りを遡ってみましょう]
父親の清盛の物語はNHKの大河ドラマで有りましたのでよくご存知と思います。
清盛さんが死んでからがこの平家の落ち目となる訳で、なんせ「平家で無くば人に在らず」と言うようなすごい時代ですから、源氏の方も悲惨な目に遭ったことでしょう。「いつかやり返してやる」と源氏方が思ったのも無理ありません。
方や平家の息子達、今で言えば大会社の息子ですから、当時必要とする武芸の訓練もせず゛、贅沢三昧、都の女どもと遊びふけって暮らしていたものですから、いざ鎌倉(これは源氏方の合言葉ですから、平家方の合言葉としてはいざ京都でしょうか?)

関東で戦端が開かれるや、富士川の戦いから始まり連戦連敗の体たらく、とうとう四国の屋島まで逃げ落ちたのであります。


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まあこの頃の戦はなぜかのんびりし感がありますが、今より820年ほど前、平家方がせっかく逃げてきて落ち着いたところに、また源氏が押しかけてきたものですから、またもや平家は船に乗り、沖合いに一旦避難いたしました。
源氏もすぐ船に乗って追いかければよいものを船が間に合わなかったのか、浜辺で右往左往。

さてさて、ここに登場するのが、かの有名な那須の与一さんと平家方の女官玉虫御前であります。
沖合いに出た平家方一艘の船、なんとまた戻ってくるではありませんか。

源氏の侍達「何やあの船 降参しに来たか・・・」
「それにしても変だべ・・・女やんか」

と、がやがやがや  「おい、やかましい、静にせい」と侍大将が叫びました。
船の上で何か言うとるぞ「なんや もそっと大きな声で言うてみて・・・」

この船の上の女官、遠目にも色あざやかな十二一重の美人、年のころは十六・七、今でいうならAKBかHKB位の年頃、当時としてはもう立派な適齢期の女性、この女性こそが後に五家荘で有名な玉虫御前なのであります。
人生どこに後悔の種があるか分かりません。
玉虫さんもまだ分別のある年頃とは言えませんが「あーーアン時 あんな事しなきゃよかった」と思ったことでしょうそれはさておき


浜辺の侍達、大騒ぎになったのであります。
平家方は女連れ、方や遠く関東から来た源氏方はと言えば、むさくるしい衣装の家来と馬か牛ばかりですからもう
騒ぎもなかなか納まりません。

「静かにせんか・・・何を言うとるかわからんだろうが」また侍大将が怒ります。

そのうちこの女官、さおの先に扇子をくくりつけ、高くかざして
「あんた等 腕に自信あったら騒いどらんと、わてのかざしたこの扇子、見事射落としてみなはれ、出来まへんやろ、べー」とおちょぐったからさすが可愛いと思った関東武士達も怒り出したのであります。

それにしてもこのとき何で一女官にこのようなことさせたのでしょう。


船は上下に揺れに揺れ、距離も一寸遠いし、的も小さい、少々弓に自信が有っても、これじゃ誰しもが尻込みするのは当たり前、更に悪いことに源氏も平家の女達も見てる前で恥は掻きたくないのは無理も無い。
方やこれを守備良く射抜いたとしても平家方には左程のデメリットもありません。源氏は源氏全体の大きな恥を残すことになるのですから、大将も困り果てました。

玉虫ちゃん「こんな的も当てきらんとよーー遠くから追ってきましたな、ハヨ帰りなはれどすえーー」
時々風のまにまに聞こえるのは「ばーか・・・・ハヨきめなはれ・・・」と合いも変わらぬ玉虫御前の悪態、

さーてここで一か八か、やけくそで登場してきたのが那須の与一君君であります。



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                      その1 おわり
13:55 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

演芸会25

2013/11/26
入部校区演芸大会


最近はこの演芸会も公民館の文化祭と交互に隔年開催となりました。
文化祭と別に実施しているところは珍しいようですね。
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早寿園の日本舞踊の面々、幾つになられてもきれいですね                                                         IMG_0451_2013112611341915d.jpg


 はーい・民謡 「酒作りの唄」
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   こちらも日本舞踊「夫婦坂
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いるべ校区の名司会
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大正琴も腕があがりました。

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ご存知「瞼の母」こういうとこでないと もう見れません。貴重な踊りです、観客席から「おっかさーーん」いいねーこんな感じ

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わーーきれいです、衣装がすごくきれいですよー、だれそんなこと言うの

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ご存知寸劇・「諸城寺の宴」

「おやーお前裏山のキツネのコンコやないか? }
「あーら和尚さん 久し振り  」

「まーた 人間ば騙クラカして悪さしよらんめねー」
「しよらんしよらん」

 「えーーと次のセリフ ・・・なんだっけ」

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                    おわり   室長
11:49 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

山鹿

2013/11/25
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どこでしょう・・・?!
そう、熊本・山鹿・八千代座!!

バスハイクへ行ってきました。

10月22日 こころの友会員様 43名 

添乗員とKもご一緒させていただきました

晴天にめぐまれ、欠席者もなく

さっそうと出かけ、

まずは、惣門米米ツアーでも人気の

木屋本店さん。五代目より麹の説明を聞きました。

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もちろん、麹に味噌・甘酒みなさんさっそくのお買い物

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次は隣でお酒の試飲とお買い物

次はおせんべい(笑) またまたお買い物・・・

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ここでは、自分で焼く事も出来ました

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そして、どーしても私が
会員のみなさまを
お連れしたかった、

八千代座です。




ここのガイドさんがまた、おもしろいのです。

説明をきいてたら、
なんと、
ビックリ

桜吹雪が舞いました。
ガイドさんの
サプライズサービス
みんな酔いしれました。



さあ、食事と入浴で
ゆっくりしましょー

食事の間に、うちの添乗Sの
得意な民謡を披露。
皆様またまた酔いしれられてました。




のんびりすごし、さぁ
みんなで写真とって帰りましょ



このあと、道の駅でやっぱりどっさりお買い物。

皆様満足されたかな?


楽しいバスハイク
ありがとーございました





添乗員、Kでした。
19:30 バスハイク | コメント(0) | トラックバック(0)

紅葉の五家の荘

2013/11/23
紅葉の五家の荘                                    室長


五家の荘は今紅葉の真っ盛り。

今年の秋はどこに行ってしまったのでしょうか、人吉のホテルを出発、黄色の山は奥に向かうほど赤い色に染まり、緑の杉林を背景に更に茜色の紅葉が映える、雨上がりのもやの中に忽然と立ち上がる奇岩に赤いはぜの木。
にぎやかな話声はいつの間にか静かになり、また時にわーっと感嘆の声に変わる。


人吉を出てからおよそ一時間、川辺川沿いに上ると子守唄で有名な五木村、ここまで来るとすっかり田舎。
道の駅の前景は見事な晩秋
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「おどみゃぼんぎりぼんぎり盆からさきゃおらんど 盆がハヨくーりゃハヨ戻る・・・」
数十年前までこの地の子供達は人吉やくまもとまで口減らしに奉公に出て行ったそうです
今では何とも想像も付きません。


「右に左に 絶壁ばかり、こんな道もう来たくない」 わかるわかるIMG_0388.jpg




平家の落人達は
深い谷底を見ながら、今より八百年の昔、ここを子ども女連れでどのようにして超えて来たのでしょうか

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この荘には二箇所しか食事をする所がありませんでした。左隅に写っているわらぶき屋根のレストランは回りに障子も無い為、他の団体のお客さん震えながら食事してありました。
私たちは別の樅の木山荘と言うところでガラス戸があり、幸せでした。なんせ外はアラレが降ってるんですから、
ここの熱燗の酒、腹に染渡りました。

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ここは立派な能舞台、昨日まで舞台があっていたそうですが、今日は残念ながら開いてませんでした。
この五家荘、やはりいにしえの都の踊りが再現されていたのでしょうね。
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これは樅の木の吊橋、キャーこわ、と言いながらも渡って行くところがまたオバサン達の凄いとこ。[emoji:v-8]
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ヒャー高い高いバー、顔笑ってますがな
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「山郷の もみじに積もる 初雪や>span> 会長さんの渋い詩が詠まれました。ンーンいい句ですねー
御家の荘から山又山の山道を登って下ることおよそ二時間、ひゃー久しぶりに現代の里に下りて来ました。ハー無事でよかった、よかった。バンザーイ

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その1 おわり
11:01 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

頑張れ!応援団!

2013/11/23



少し前になりますが、深夜のローカルドキュメンタリー番組を観てましたら、
懐かしい母校が映ってました
なんと、その番組内容とは
『F大応援団がず~っと休部状態にある。そこで、一人の学生が立ち上がった!』

というものでした!


私が在校時は、応援団はとにかく((((;゜Д゜)))イメージで、

先輩の乗ったバスを全力疾走で下級生が追いかけて、出迎えするような、そんな体育会系の縮図の様な光景を目にする度に、

『絶対無理』と
思ったものです~


しかし、ライバルS南大学との大学野球対抗戦などは、大学が球場までの無料バスを手配し、僕ら暇な学生は母校の野球部の応援によく行ったものです!

その時は応援団の指導の元、声援を精一杯送りました♪

日頃は近寄りがたい応援団員が頼もしく感じたものです!

しかし、それから時は流れ、まさか、応援団員がゼロで休部とは、、、やはり!時代の流れでしょうか?


そんな中、一人の学生が立ち上がったのは母校OBとしても嬉しい想いがしますね!


是非頑張って伝統を繋いでいって欲しいと願うばかりです!


『頑張れ!F大応援団

i課長でした♪

00:27 小説 | コメント(0) | トラックバック(0)

いい夫婦の日

2013/11/22
いつもより、ザワザワ
満員御礼の区役所窓口

人はかなり多くて
かなり、、、
待ち長い~~(x_x)


そう、それは、、、




なんと、
またくたびれてたら、
サザエさん登場。

恥ずかしながら、
待ちわびて退屈してた私、
立ち上がって近づくと、
マスオさんまで現れました。



待ってる間にもどんどん

来る来る

いい夫婦初心者。



みんなギラギラ輝いた笑顔

素晴らしい。

お幸せに
14:07 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

女性の誘惑

2013/11/20
急に寒くなり皆さん風邪などひいてませんか

寒さの余り、家の中でゴロゴロゴロゴロと 食べては寝て食べては寝ての繰り返しです

最近では 

体重がパワーアップ

そんな私にさらなる誘惑者登場



出来たて熱々の焼き芋

食べたいけど我慢我慢

しかしちょっとだけと焼き芋を半分に

なんと

紫芋ではないですか

もう諦めました

ダイエットは、また次回に延期 

いただきます

毎回誘惑に負ける私T島でした。(泣)
12:39 簡単レシピ | コメント(0) | トラックバック(0)

山のお化粧

2013/11/18
昨日は、お休みだけどあいにくの雨予報
せっかくの休日を無駄にしたくない・・・という事から温泉へ

行先は我が家恒例の「ななの湯」

今までは子供が小さいので、他の方の迷惑も考え家族風呂に入っていましたが、最近は大きなお風呂がいい
とお父さんと男風呂へ入ってくれるので、私は大助かり

大好きなお風呂にハラハラ舞い散る紅葉を見ながら幸せなひととき・・・

いつの間にこんなにキレイに色づいたんだろうと物思いにふけ・・・もう少し優しいお母さんに
ならなければ・・・と反省してみたり・・・色々考え、気づけば1時間入浴

案の定二人は待ちくたびれ、それでも文句一つ言わず迎えてくれ感謝

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帰りによったこの公園で息子は私に駆け寄って来てくれたものの転びドロドロに

はぁぁぁと思いつつ、怒らない怒らない

癒された1日でした。明日も頑張ろう
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帰っても又お風呂に入りたいと息子・・・遊び足りなかったのね結局朝・昼・晩1日に3回も
お風呂に入ったのでした
Iやまさん

14:43 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

秋の水分

2013/11/08
秋の水分                            
                                           室長

たった三人と犬一匹の家族旅行は日程の調整に難航、延びに延びて夏からの予定がとうとう秋になってしまいました。

由布岳の周りもだんだん色づいてきてましたね。
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宿の周りのもみじもきれいですね。IMG_0291.jpg



これ宿のガーデン 池の向こうが足湯。IMG_0293.jpg


これ泉源
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各部屋別棟で温泉付き  
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これお風呂 いいでしょう ほんとにリラックスできますね。IMG_0315.jpg

これはお犬様のお風呂IMG_0295.jpg


風呂のの後の昼寝は格別気持ちいいねーIMG_0309.jpg


おおー久しぶり、キミも大きくなったねー 檻に入りきれなくなってきたネー
この猪ちゃんもう五年くらいになるかなー
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お兄ちゃんまた来るからね
地鶏と豊後牛の焼肉おいしかったよ

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なんせお犬さま連れではなかなか泊まれる宿は少ないんですよね。

                                     おわり
12:15 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)

唐津くんち

2013/11/06
唐津の風物詩といえば・・・「唐津くんち」

運よく休みが取れたので行って参りました

前日の雨とバルーンが飛ばなかった為か最終日の4日は人・人・人・・・

3歳の息子は歩かせることも困難な位の人の多さにビックリ

神輿???が走っている所は息子が怖がるので並んでいる所まで人をかき分け

何とか記念撮影に成功

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そして何を買おうか物色する二人・・・

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高いから沢山買っちゃダメよ

と後ろからチクリと釘さす私

結局、我が家恒例の唐津バーガーを食べ帰ったのです


Iやまでした
15:27 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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